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マネックスFXからのお知らせ



2017年 お知らせ

お知らせ2017年 3月 6日

米国サマータイム移行に伴う取引時間の変更について

2017年3月12日(3月第2日曜日)より米国のほぼ全土において、標準時間から夏時間(サマータイム)に移行します。
これに伴い「マネックスFX」の取引時間が以下のとおり変更となりますのでお知らせいたします。
※時間表記は全て日本時間となります。

2017年3月13日(月)以降のお取引時間
月曜日 午前7時00分~翌日午前5時55分
火曜日~金曜日 午前6時10分~翌日午前5時55分
定期メンテナンス時間
火曜日~土曜日 午前5時55分~午前6時10分
日曜日 午前0時00分~午前6時00分
ご注意
  • メンテナンスの間は取引を行うことができません。
    また、日曜日のメンテナンス時間には、ログインができません。
  • 当日(DAY)注文の有効期限が、翌日午前5時55分までになります。
  • 週末(WEEK)注文の有効期限が、土曜日午前5時55分までになります。
マネックスFX(店頭外国為替証拠金取引)に関する重要事項
<リスク>
マネックスFXでは、取引対象である通貨の価格の変動により元本損失が生じることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金の額に比して大きいため(具体的な倍率は当社ウェブサイトをよくご確認ください)、取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損)ことがあります。 さらに、取引対象である通貨の金利の変動により、スワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。マネックスFXは、店頭取引であるため、当社・カバー先の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。マネックスFXでは、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過損が生じることがあります。加えて、相場の急激な変動により、意図した取引ができない可能性があります。
<手数料等>
マネックスFXでは、取引手数料はかかりません。当社は、通貨ペアごとにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示します。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価格よりも高くなっています。流動性の低下、相場の急激な変動により、スプレッドの幅は拡大することがあります。
<証拠金>
マネックスFXでは、取引通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率以上で当社が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。一定の証拠金率とは以下のとおりです。ただし、相場の急激な変動等の事由が発生した場合には当社判断により変更することがあります。
(個人口座)
レバレッジコースに応じ、4%(ZAR/JPYおよびHKD/JPYでは8%)~100%の間で証拠金率を定めます。
(法人口座)
金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号の定める定量的計算モデルにより金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率です。ただし、金融先物取引業協会の算出した為替リスク想定比率が、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率(原則1%、ZAR/JPYおよびHKD/JPYでは8%)を下回る場合には、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率を優先させることとします。
<その他>
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。



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