お知らせ

  • 2017年1月 5日お知らせ

    ドル/円0.5pipなど、スプレッド提示を恒久化しました!


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    ※提示スプレッドは、通常時の標準的な数値で、固定されたものではありません。したがって相場状況により拡大する場合があります。

    マネックスFX では2017年1月4日(水)に、ドル/円スプレッドの原則0.5pip、ユーロ/円、豪ドル/円、ユーロ/ドルのスプレッドの原則1.0pip、ポンド/円のスプレッドの原則2.0pipsでの提示を、恒久的なものとしました。
    例えばドル/円スプレッドの原則0.5pipなどは、2015年11月より2016年12月まで期間限定の施策として提示しておりましたが、今後は恒久的措置となります。
    詳しくは下記をご参照ください。

    (1pip(pipsは複数形)とは、日本円で1銭、米ドルで0.01セントに相当します。)

    対象通貨とそのスプレッド

    通貨ペア恒久化スプレッド
    USD/JPY 0.5pip
    EUR/JPY 1.0pip
    AUD/JPY 1.0pip
    EUR/USD 1.0pip
    GBP/JPY 2.0pips
    • 提示したスプレッドは期間中の通常時の標準的な数値で、固定されたものではありません。特に月曜日取引開始時や経済指標発表時などはスプレッドが拡大する場合があり、その場合、本スプレッドは適用されません。

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    マネックスFX(店頭外国為替証拠金取引)に関する重要事項

    <リスク>
    マネックスFXでは、取引対象である通貨の価格の変動により元本損失が生じることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金の額に比して大きいため(具体的な倍率は当社ウェブサイトをよくご確認ください)、取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損)ことがあります。 さらに、取引対象である通貨の金利の変動により、スワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。マネックスFXは、店頭取引であるため、当社・カバー先の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。マネックスFXでは、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過損が生じることがあります。加えて、相場の急激な変動により、意図した取引ができない可能性があります。
    <手数料等>
    マネックスFXでは、取引手数料はかかりません。当社は、通貨ペアごとにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示します。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価格よりも高くなっています。流動性の低下、相場の急激な変動により、スプレッドの幅は拡大することがあります。
    <証拠金>
    マネックスFXでは、取引通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率以上で当社が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。一定の証拠金率とは以下のとおりです。ただし、相場の急激な変動等の事由が発生した場合には当社判断により変更することがあります。
    (個人口座)
    レバレッジコースに応じ、4%(一部の通貨ペアでは8%、詳細は当社ウェブサイトをご確認ください)~100%の間で証拠金率を定めます。
    (法人口座)
    金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号の定める定量的計算モデルにより金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率です。ただし、金融先物取引業協会の算出した為替リスク想定比率が、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率(原則1%、一部の通貨ペアでは8%、詳細は当社ウェブサイトをご確認ください)を下回る場合には、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率を優先させることとします。
    <その他>
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