お知らせ

  • 2017年3月31日お知らせ

    4月の為替相場展望レポートを公開

    本レポートの公開期間は終了いたしました

    4月の為替相場はどのような動きになるのでしょうか。マネックス証券では、このたび、為替相場のスペシャリストによる為替相場 展望レポートを公開します。レポートでは、個人投資家に人気の米ドル、ユーロのほか、注目通貨の相場の見通し・予想レンジをお伝えします。

    今後の投資戦略をご検討される際にぜひご活用ください。

    レポート

    水上 紀行 氏

    日本の多くの企業や金融機関が決算期末を迎える週となりました。期末日までは、レパトリ(資金の本国回帰)に伴う円買いも出るものと思われ・・・

    江守 哲 氏

    ドル円は引き続き上値の重い展開が想定される。ただし、下値も堅い展開を想定している。4月は米国株が上昇しやすい傾向があり・・・

    志摩 力男 氏

    3月24日(金)、トランプ大統領はオバマケアを廃案し新たなヘルスケアを目指す法案(AHCA , American Health Care Act)の下院採決前に、可決の見通しが・・・

    執筆者ご紹介

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    水上 紀行(みずかみ のりゆき)氏
    1978年三和銀行(現、三菱東京UFJ銀行)入行。1983年よりロンドン、東京、ニューヨークで為替ディーラーとして活躍。
    東京外国為替市場で「三和の水上」の名を轟かす。1995年より在日外銀に於いて為替ディーラーおよび外国為替部長として要職を経て、現在、外国為替ストラテジストとして広く活躍中。バーニャ マーケット フォーカスト代表。長年の経験と知識に基づく精度の高い相場予測には定評がある。

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    江守 哲(えもり てつ)氏
    エモリキャピタルマネジメント株式会社・代表取締役
    大手商社、外資系企業、投資顧問会社等を経て独立。コモディティ市場経験は25年超。現在は運用業務に加え、為替・株式・コモディティ市場に関する情報提供・講演などを行っている。
    著書に「LME(ロンドン金属取引所)入門」(総合法令出版)など
    共著に「コモディティ市場と投資戦略」(勁草書房)

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    志摩 力男(しま りきお)氏
    慶應義塾大学経済学部卒
    1988年~1995年ゴールドマン・サックス証券会社、2006年~2008年ドイツ証券等、大手金融機関にてプロップトレーダー(自己勘定トレーダー)を歴任、その後香港にてマクロヘッジファンドマネージャー。世界各地のヘッジファンドや有力トレーダーと交流があり、現在も現役トレーダーとして活躍。

    マネックスFX(店頭外国為替証拠金取引)に関する重要事項

    <リスク>
    マネックスFXでは、取引対象である通貨の価格の変動により元本損失が生じることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金の額に比して大きいため(具体的な倍率は当社ウェブサイトをよくご確認ください)、取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損)ことがあります。 さらに、取引対象である通貨の金利の変動により、スワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。マネックスFXは、店頭取引であるため、当社・カバー先の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。マネックスFXでは、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過損が生じることがあります。加えて、相場の急激な変動により、意図した取引ができない可能性があります。
    <手数料等>
    マネックスFXでは、取引手数料はかかりません。当社は、通貨ペアごとにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示します。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価格よりも高くなっています。流動性の低下、相場の急激な変動により、スプレッドの幅は拡大することがあります。
    <証拠金>
    マネックスFXでは、取引通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率以上で当社が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。一定の証拠金率とは以下のとおりです。ただし、相場の急激な変動等の事由が発生した場合には当社判断により変更することがあります。
    (個人口座)
    レバレッジコースに応じ、4%(一部の通貨ペアでは8%、詳細は当社ウェブサイトをご確認ください)~100%の間で証拠金率を定めます。
    (法人口座)
    金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号の定める定量的計算モデルにより金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率です。ただし、金融先物取引業協会の算出した為替リスク想定比率が、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率(原則1%、一部の通貨ペアでは8%、詳細は当社ウェブサイトをご確認ください)を下回る場合には、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率を優先させることとします。
    <その他>
    お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

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