お知らせ

  • 2017年5月29日お知らせ

    FXのウィークリーレポートが増強されます!

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    マネックスFXの取引画面内にて、週に2本更新されているFXウィークリーレポートが、今の、陳満咲杜氏によるテクニカル市況解説と、水上紀行氏によるファンダメンタルズ解説/取引心得に加え、さらに2本公開されることとなりました。

    • 広木隆(当社チーフ・ストラテジスト)による『DeepMacro FXストラテジー』
      毎週水曜日更新予定、米国リサーチ会社(※)の通貨モデルを元にした為替相場展望を解説
    • 高野進吉(当社為替ディーラー)による『経済指標からのウィークリーFX相場レビュー』
      毎週金曜日更新予定、ベテランディーラーによる経済指標から見る、シンプルな相場レビュー

    上記2本のレポートは、それぞれ5月31日、6月2日から、公開の予定です。
    FXウィークリーレポートは、いずれもマネックスFXの口座をお持ちのお客様なら、取引画面内の「お知らせ」欄にて、どなたでも閲覧できます。マネックスFXの口座をお持ちでない方は、口座開設・維持費は一切かかりませんので、是非この機会に口座開設をご検討ください。

    ※米国リサーチ会社ディープマクロ(DeepMacro)社とは:ディープマクロ社は、最新の「ビッグデータ」技術を利用して、自動的かつリアルタイムにグローバルなマクロ経済を観察・分析し、これを基にマーケットの分析を行うリサーチ会社です。ディープマクロ社のリサーチは投資家や政策立案者向けに提供されています。今回はその中から当社向けに提供された為替リサーチ(通貨モデル)を元にしたレポートを皆様にお届けします。

    筆者ご紹介

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    マネックス証券 チーフ・ストラテジスト
    広木 隆(ひろき たかし)
    上智大学外国語学部卒業。国内銀行系投資顧問、外資系運用会社、ヘッジファンドなど様々な運用期間でファンドマネージャーを歴任。長期かつ幅広い運用の経験と知識に基づいた多角的な分析に強み。2010年より現職。
    青山学院大学大学院(MBA)非常勤講師。テレビ東京「ニュースモーニングサテライト」、ラジオNIKKEI、ストックボイス等、メディアへの出演も多数。

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    マネックス証券株式会社 リスク・マネジメント部
    高野 進吉(たかの しんきち)
    1991年よりトウキョウフォレックス株式会社で為替スポット取引や先物取引のブローカーを歴任後、2006年より同社にて為替証拠金事業における為替ディーラーとして活躍。2015年より現職。
    短資会社で身につけた為替に関する深い鑑識眼と、長年の為替ディーリング経験により、社内ではディーラーのパイロット(水先案内人)的な存在感を発揮する。

    本情報は、マネックス証券株式会社(以下「当社」といいます)が信頼できると考える情報源から提供されたものですが、当社はその正確性や完全性について意見を表明し、また保証するものではございません。本情報は有価証券やデリバティブ取引等の価値についての判断の基準を示す目的で提供したものではなく、有価証券の購入、売却、デリバティブ取引、その他の取引を推奨し、勧誘するものではございません。本情報に含まれる過去の実績や予想・意見は、将来の結果を保証するものではございません。
    本情報は作成時現在のものであり、今後予告なしに変更又は削除されることがございます。
    当社は本情報の内容に依拠してお客様が取った行動の結果に対し責任を負うものではございません。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。なお、本情報は当社の事前の書面による了解なしに転用・複製・配布することはできません。内容に関するご質問・ご照会等にはお応え致しかねますので、あらかじめご容赦ください。

    マネックスFX(店頭外国為替証拠金取引)に関する重要事項

    <リスク>
    マネックスFXでは、取引対象である通貨の価格の変動により元本損失が生じることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金の額に比して大きいため(具体的な倍率は当社ウェブサイトをよくご確認ください)、取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損)ことがあります。 さらに、取引対象である通貨の金利の変動により、スワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。マネックスFXは、店頭取引であるため、当社・カバー先の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。マネックスFXでは、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過損が生じることがあります。加えて、相場の急激な変動により、意図した取引ができない可能性があります。
    <手数料等>
    マネックスFXでは、取引手数料はかかりません。当社は、通貨ペアごとにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示します。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価格よりも高くなっています。流動性の低下、相場の急激な変動により、スプレッドの幅は拡大することがあります。
    <証拠金>
    マネックスFXでは、取引通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率以上で当社が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。一定の証拠金率とは以下のとおりです。ただし、相場の急激な変動等の事由が発生した場合には当社判断により変更することがあります。
    (個人口座)
    レバレッジコースに応じ、4%(一部の通貨ペアでは8%、詳細は当社ウェブサイトをご確認ください)~100%の間で証拠金率を定めます。
    (法人口座)
    金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号の定める定量的計算モデルにより金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率です。ただし、金融先物取引業協会の算出した為替リスク想定比率が、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率(原則1%、一部の通貨ペアでは8%、詳細は当社ウェブサイトをご確認ください)を下回る場合には、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率を優先させることとします。
    <その他>
    お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

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