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FXを学ぶ



セミナー情報米国雇用統計 実況中継!~美人アナウンサーと元国際派ファンドマネージャーが解説~

2017年7月7日(金)、世界中のマーケット関係者が注目する一大イベント、米国雇用統計が発表予定です。

マネックス証券が開催している毎月恒例の雇用統計セミナーを、今回も実施します。知的美人アナウンサー・丸山裕理氏の司会で、国際派ファンドマネージャーとして各運用会社で名を馳せた江守哲氏にご登壇いただきます。為替だけではなく、株式・債券・金の取引にも参考にしていただけますよう、広く実用的な相場観を江守哲氏に徹底解説していただきます。
また恒例の米雇用統計結果の速報も、当社ディーリング・デスクから中継し、当社為替ディーラーのコメント付きで臨場感たっぷりにお送りいたします。

多くのお客様にご好評をいただいている雇用統計オンラインセミナーに、是非ご参加ください。

  • マネックス証券の証券総合取引口座またはマネックスFX口座をお持ちのお客様限定のオンラインセミナーです。
  • マネックスFX口座をお持ちのお客様は、セミナー当日、マネックスFXのお取引画面内に入室用URLをご案内いたします。
  • 当セミナー内容は予告なく変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。

ナビゲータープロフィール

講師写真

フリーアナウンサー丸山 裕理氏

慶應義塾大学大学院卒。広告関連会社に勤務後、2013年よりフリーアナウンサーへ。現在、TOKYO MX「WORLD MARKETZ」、BS12「マーケット・アナライズplus+」など多数の経済番組に出演中。その他、千葉テレビ「シャキット!」お天気キャスター、Fm yokohama「湘南であえたら」DJなどテレビ・ラジオを中心に活動中。

講師プロフィール

講師写真

エモリキャピタルマネジメント株式会社 代表取締役 江守 哲氏

慶應義塾大学商学部卒業後、住友商事に入社し、非鉄金属取引に従事。1996年に英国住友商事(現欧州住友商事)に出向しロンドンに駐在。その後、Metal lgesellschaftLtd.、三井物産フューチャーズを経て、2007年7月にアストマックス入社。同社でファンドマネージャーに就任。その後2015年4月にエモリキャピタルマネジメントを設立。ヘッジファンドを中心とした資産運用や株式・為替・債券・コモディティ市場の情報提供などを事業として展開。

セミナー詳細
主催者 マネックス証券株式会社
開催日時 2017年7月7日(金)21:15~21:45(終了予定)
参加費 無料
会場 オンラインセミナー 
パソコンまたはスマートフォンから受講できます。
参加資格 マネックス証券の証券総合取引口座またはマネックスFX口座をお持ちのお客様限定。
セミナー当日、ウェブブラウザ版のお取引画面内に入室用URLをご案内いたします。
定員 3,000名(事前申込不要)
セミナー当日20:50より先着3,000名様が入室可能です。
定員を上回った場合は視聴できませんのであらかじめご了承ください。

推奨動作環境について

受講者側のパソコンおよびモバイルの動作環境については、ブイキューブの推奨動作環境サイトでご確認ください。
そのほか、ネットワークセキュリティーの設定などで、参加できないことがございますので、ブイキューブの接続テストサイトでご確認ください。

本セミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。
マネックス証券株式会社及び説明者は、セミナー及び関連資料等の内容につき、その正確性や完全性について意見を表明し、保証するものではございません。情報、予想及び判断は有価証券の購入、売却、デリバティブ取引、その他の取引を推奨し、勧誘するものではございません。過去の実績や予想・意見は、将来の結果を保証するものではございません。
提供する情報等は作成時又は提供時現在のものであり、今後予告なしに変更・削除されることがございます。当社及び説明者はセミナー及び関連資料等の内容に依拠してお客様が取った行動の結果に対し責任を負うものではございません。
銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。なお、セミナー及び関連資料等は当社及び情報提供元の事前の書面による了解なしに複製・配布することはできません。記載内容に関するご質問・ご照会等にはお応え致しかねますので、あらかじめご容赦ください。
マネックスFX(店頭外国為替証拠金取引)に関する重要事項
<リスク>
マネックスFXでは、取引対象である通貨の価格の変動により元本損失が生じることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金の額に比して大きいため(具体的な倍率は当社ウェブサイトをよくご確認ください)、取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損)ことがあります。 さらに、取引対象である通貨の金利の変動により、スワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。マネックスFXは、店頭取引であるため、当社・カバー先の信用状況の悪化等により元本損失が生じることがあります。マネックスFXでは、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過損が生じることがあります。加えて、相場の急激な変動により、意図した取引ができない可能性があります。
<手数料等>
マネックスFXでは、取引手数料はかかりません。当社は、通貨ペアごとにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示します。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価格よりも高くなっています。流動性の低下、相場の急激な変動により、スプレッドの幅は拡大することがあります。
<証拠金>
マネックスFXでは、取引通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率以上で当社が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。一定の証拠金率とは以下のとおりです。ただし、相場の急激な変動等の事由が発生した場合には当社判断により変更することがあります。
(個人口座)
レバレッジコースに応じ、4%(ZAR/JPYおよびHKD/JPYでは8%)~100%の間で証拠金率を定めます。
(法人口座)
金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号の定める定量的計算モデルにより金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率です。ただし、金融先物取引業協会の算出した為替リスク想定比率が、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率(原則1%、ZAR/JPYおよびHKD/JPYでは8%)を下回る場合には、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率を優先させることとします。
<その他>
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。


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